編集室だより

2022.01.27

【キャンペーン情報】
「第8回 料理レシピ本大賞 in Japan」料理部門入賞者、倉橋利江さんとハウス食品とのコラボレーション企画を記念し、新星出版社のTwitterでプレゼントキャンペーンを実施!!

 2021年9月に発表された、第8回「料理レシピ本大賞 in Japan」の料理部門入賞作、『野菜はスープとみそ汁でとればいい』(新星出版社)の著者 倉橋利江さんが、ハウス食品が発売する『StewP〔シチュープ〕』のアレンジレシピを考案しました。

 『StewP〔シチュープ〕』は、共働き世帯で平日忙しい方でも、身近な食材で手軽に”おかずになるスープ”を作ることができ、本格的な味わいを楽しむことができると評判の人気商品です。

 昨年発売されたビスク風おかずスープの素、参鶏湯風おかずスープの素に加え、スンドゥブ風おかずスープの素、ボルシチ風おかずスープの素も新登場。倉橋利江さんが考案した全4点のアレンジレシピが、ハウス食品特集レシピページ(https://housefoods.jp/recipe/special/stewp_tie_up/)にて公開されます(2/14公開予定)。

 野菜やきのこをたっぷり使ったレシピは、日ごろの野菜不足に悩む方にもおすすめです!

 このコラボレーション企画を記念し、新星出版社では、2022年2月21日(12:00)から2月27日(23:59)まで、新星出版社公式Twitterでキャンペーンを実施します。
(新星出版社公式Twitter:https://twitter.com/SHINSEI_Pub) 

【キャンペーン内容】
抽選で5名の方に『野菜はスープとみそ汁でとればいい』1冊と『StewP〔シチュープ〕』4種各1個をセットにしてプレゼントします。お楽しみに!

 

 

🔹倉橋利江さんとハウス食品とのコラボレーション企画の詳細は、こちらからご覧ください。👉株式会社 新星出版社のプレスリリース

野菜はスープとみそ汁でとればいい
倉橋利江 著(プロフィールは下記参照)
もう野菜の副菜で迷わない!毎日の野菜は「スープ」や「みそ汁」で簡単にとりましょう。たっぷりの野菜がとれる汁ものレシピが85点。
1杯で「たまねぎ1個分」「なす2本分」など、野菜をおいしくペロリと頂けます。使う野菜の数は少ないのに、ボリューム満点でおいしいスープやみそ汁は、忙しい人のご飯やお弁当に最適です。

著者は、20万部超の人気シリーズ『作りおき&帰って10分おかず』でレシピ本大賞受賞の倉橋利江先生。今、注目度No.1の“おいしい”料理研究家の最新レシピ集!

【本書の特徴!】
●「野菜おかずを作るのが面倒」「献立に野菜が足りない」という悩みがスッキリ解消!
●スープやみそ汁だから、面倒な野菜の下ゆでや水切りも必要なし! 野菜の栄養もまるごと逃さない!
●晩ごはんにもお弁当にも使える!
●定番の味に加えて、「味噌クリーム風味」や「豆乳カレー風味」など、コクうまで飽きのこない絶妙なおいしさのスープ&みそ汁
●「1汁1菜だともの足りない」という方にぴったり。これにお肉や魚をさっと焼けば献立が完了!食べ盛りの家族でも満足できます。
購入はこちら
倉橋利江(クラハシトシエ)
編集者・料理愛好家。料理編集者として出版社に勤務し、編集長として料理ムックの発行を多数手掛け、さらに大手出版社で料理雑誌の編集に携わったのちフリー編集者に。独立後、これまでに60冊以上の料理書籍を担当し、数々のヒット商品を送り出す。20年近くの編集経験から、料理家と読者の間をつなぐ存在でありたいと思い、仕事で学んだプロのコツと独自のアイデイアを組み合わせた「手に入りやすい食材で、作りやすく、また食べたくなるレシピ」を考案している。著書に『ラクしておいしい!かんたん冷凍作りおき』『作りおき&帰って10分おかず336』『やせる!作りおき&帰って10分おかず330』。2019年レシピ本大賞では『作りおき&帰って10分おかず336』が入賞。2021年レシピ本大賞では『野菜はスープとみそ汁でとればいい』が入賞(いずれも新星出版社)。
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